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皮膚の治療で通われている5歳アメリカンコッカースパニエルの男の子 

今回紹介させていただくのは、皮膚の治療で通われている5歳アメリカンコッカースパニエルの男の子です。

足の裏をずっと舐めてしまって真っ赤になっているとご来院されました。四肢すべての足の裏を舐め壊して真っ赤に炎症をおこしていました。通われているトリミングの後から舐めだしてしまったそうです。

足の裏はバリカンの刺激により舐めてしまうことがよくあります。

治療でだいぶ炎症も落ち着くとほぼ舐めなくなりました。

治療前

治療後