チョコレートを誤食してしまい吐かせる処置を受けられた6歳ポメラニアンの男の子
今回紹介させていただくのは、チョコレートを誤食してしまいさいと処置を受けられた6歳ポメラニアンの男の子です。
飼い主様から突然、帰ってきたらカバンの中にいれてあったチョコレートを6枚ほどたべてしまっていた。と慌てて電話がかかってきました。
お家を出てから6時間ほどたっていていつ食べているかもわからないとおっしゃられていました。すぐに病院に連れてきていただき、吐かせる処置を行うと、しっかりと吐き出してくれました。
たまに催吐処置を行ってもはかない子もいます。
チョコレートや玉ねぎ、にんにくなどワンちゃんにとったら中毒を起こすことがあるので注意が必要です。
今回は大事にいたらなそうでよかったです。
カバンの中にいれておいても、ワンちゃんたちはすぐに気が付いてしまいます。
みなさんも気を付けましょうね。















